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理科の伴走 利用者の声

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利用者の声

理科の伴走をご利用いただいた保護者の方々から寄せられた、率直な感想をご紹介します。
動画解説の使い方、過去問対策、家庭学習との組み合わせ方、オンライン個別指導で感じたことなど、実際の利用場面が伝わる声です。良かった点だけでなく、動画学習が合うお子さまの目安や、今後こうしてほしいというご要望も含めて掲載しています。

【感想その1|中学1年生と小学5年生の保護者 I.Kさん】

現在、中高一貫校に通う中学1年生と小学5年生の保護者I.Kです。

長子が6年生の昨年、理科の伴走を大変活用させていただきました。

昨年は、サピックスオープンや合不合の後に、必ず木ノ下先生の動画で復習していました。

合不合は、四谷大塚公式の解説動画もありましたが、こちらは四谷大塚偏差値50程度の子向けの動画となっており、ゆっくりで特に発展性はない解説のため、数回見ましたが、その後は見なくなってしまいました。

また、受験ドクターさんの動画解説も参考にしていましたが、総括的な内容であることが多く、また成績が良い子向け(四谷大塚65以上のイメージ)で、我が家の長子向きではありませんでした。

四谷大塚の公式動画や受験ドクターの解説と比べても、木ノ下先生の解説は非常にわかりやすく、テンポよく、問題に関連することの解説もあり、大変参考になりました。

我が家での利用の仕方をご紹介いたします。

まず、合不合とサピックスオープンを受けた日は、長子の解答を丸付けし、配られた解説を読みます。その後、保護者が先生の解説を聞きます。

子供がどこがわからなかったのかを聞いて、解説動画が良さそうであれば一緒に見ます。

先生の動画でいいのは何度も繰り返し見れることです。長子は物理分野が壊滅的に苦手でしたので、できなかった計算問題などは1回の動画視聴では理解できず、繰り返し動画を見て学習しました。

動画学習のよいところは繰り返し見れることだと思います。先生の質の高い解説を繰り返して見ることができて、ほんとに勉強になりました。

また、我が家は集団塾に通わず、個別指導塾で予習シリーズを教材として教えていただいています。

現在個別指導の先生が大変良い先生なので、このまま個別指導塾での学習の予定ですが、例えば良い先生に恵まれていなければ、もう理科の伴走だけで勉強できるんじゃないかと思う位です。

しかし、木ノ下先生の解説動画も万能ではありません。

解説動画全般に言えることですが、ある程度勉強ができる子でないと動画学習は難しいと思います。木ノ下先生の動画であれば、概ね四谷大塚偏差値55以上である必要があると思います。

来年次子の受験には、また木ノ下先生の動画を活用することもあると思います。

 

これからも木ノ下先生と理科の伴走のますますの発展をお祈りしています!!

【感想その2|@DrYuShinさん】

夏休み後半から開始しました。

(良かった点)
1. 過去問対策は全ての問題集の中で最も秀逸でした。
2. 木ノ下先生の声がとても記憶に残ります。
3. テンポ良い解き方で時間配分がわかります。
4. 授業料が日割りで良心的です。

(今後受講者へのアドバイス)
なるべく早く受講した方が良いと思います。自塾のコース無ければ、予習シリーズコース選択が良いと思います。

オーダーメイド可能なので自習にカスタマイズする為には馴れが必要です。早めに使い始めることで、自分の学習スタイルに合う使い方を見つけやすくなると思います。

我が家は、最初、予習シリーズ夏期講座に用い、秋以降は過去問対策。2/1早稲田不合格後に2/3早稲田対策に早稲アカマスターテキストを学習しました。

時期や目的に応じて教材を切り替えながら、必要な学習に合わせて利用しました。

【感想その3|予習シリーズで家庭学習を進めた保護者の方】

我が家の1週間のスタイルは、その週の週テストに合わせ予習シリーズの各回をひたすらこなすというものでした。

予習シリーズテキスト(映像)に一通り目を通したあとは、演習問題集に取り組むのですが、学年が上がるにつれて(特に小6)テキストの解説だけではわからない問題が増えていきます。

進学くらぶの相談メールで質問することはできますが、回答まで数日かかってしまいます。その場で「なぜこのような答えになるのかな?」という疑問にその場で答えてくれるのが「理科の伴走」でした。

学習の流れを止めず、疑問が生まれたタイミングで解説を確認できるため、家庭学習を続けるうえでも助けになりました。目に見えない専任の先生がいるかのようでとても心強かったです。

直前期では過去問解説も利用しました。一つ一つの問題を解説してもらえるのは通塾していないものにとってありがたいものでした。

こうしていただけたらなお嬉しいなという点は、解説をして頂いた後に「この問題はほぼできなくてOKです」「これは確実に抑えたい問題です」など少しコメントをいれていただけたら、個別志望校特訓を受けているかのようでやる気が増しそうです(笑)。

【感想その4|動画解説とオンライン個別指導を併用した保護者の方】

息子が6年生になる頃、理科に苦手意識があり、成績にも不安があったため、なにか対策をと考え調べていた時に木ノ下先生の動画解説を見つけました。

解説が丁寧でわかりやすく、息子とも相談し、そのままオンライン授業でもお世話になることにしました。

オンライン授業では主にテスト直しをお願いしていましたが、塾の授業や動画解説でふわっとした理解に留まっていたであろう部分をオンライン授業で補強していただくこともあり、動画解説と併用することでより効率よく進められたと思います。

動画で繰り返し確認できる良さと、オンライン授業でその子の理解に合わせて質問できる良さを組み合わせられたことが、息子には合っていたように感じます。

息子は授業後毎回「楽しかった!めっちゃわかった!」と言って部屋から出てきていました。

直前期まで成績のアップダウンはありましたが、先生も根気よく教え続けてくださり、入試期間中には息子も理科に不安を感じることなく試験に挑めたようで、第一志望校に合格をいただけました。

親目線では、テストの結果を受けて、また何をやればいいのかよくわからなくなってしまったときにカジュアルに相談ができ、的確なアドバイスをいただける環境があったことがとても心強かったです。

授業が終わってしまうことが親子共々残念です。本当にありがとうございました!

※本ページは利用者個人の感想です。学習効果や成績向上、合格を保証するものではありません。比較や学力の目安に関する記述も、それぞれの利用者の体験と見解に基づくものです。

【感想その1|中学1年生と小学5年生の保護者 I.Kさん】

現在、中高一貫校に通う中学1年生と小学5年生の保護者I.Kです。

長子が6年生の昨年、理科の伴走を大変活用させていただきました。

昨年は、サピックスオープンや合不合の後に、必ず木ノ下先生の動画で復習していました。

合不合は、四谷大塚公式の解説動画もありましたが、こちらは四谷大塚偏差値50程度の子向けの動画となっており、ゆっくりで特に発展性はない解説のため、数回見ましたが、その後は見なくなってしまいました。

また、受験ドクターさんの動画解説も参考にしていましたが、総括的な内容であることが多く、また成績が良い子向け(四谷大塚65以上のイメージ)で、我が家の長子向きではありませんでした。

四谷大塚の公式動画や受験ドクターの解説と比べても、木ノ下先生の解説は非常にわかりやすく、テンポよく、問題に関連することの解説もあり、大変参考になりました。

我が家での利用の仕方をご紹介いたします。

まず、合不合とサピックスオープンを受けた日は、長子の解答を丸付けし、配られた解説を読みます。その後、保護者が先生の解説を聞きます。

子供がどこがわからなかったのかを聞いて、解説動画が良さそうであれば一緒に見ます。

先生の動画でいいのは何度も繰り返し見れることです。長子は物理分野が壊滅的に苦手でしたので、できなかった計算問題などは1回の動画視聴では理解できず、繰り返し動画を見て学習しました。

動画学習のよいところは繰り返し見れることだと思います。先生の質の高い解説を繰り返して見ることができて、ほんとに勉強になりました。

また、我が家は集団塾に通わず、個別指導塾で予習シリーズを教材として教えていただいています。

現在個別指導の先生が大変良い先生なので、このまま個別指導塾での学習の予定ですが、例えば良い先生に恵まれていなければ、もう理科の伴走だけで勉強できるんじゃないかと思う位です。

しかし、木ノ下先生の解説動画も万能ではありません。

解説動画全般に言えることですが、ある程度勉強ができる子でないと動画学習は難しいと思います。木ノ下先生の動画であれば、概ね四谷大塚偏差値55以上である必要があると思います。

来年次子の受験には、また木ノ下先生の動画を活用することもあると思います。

 

これからも木ノ下先生と理科の伴走のますますの発展をお祈りしています!!

【感想その2|@DrYuShinさん】

夏休み後半から開始しました。

(良かった点)
1. 過去問対策は全ての問題集の中で最も秀逸でした。
2. 木ノ下先生の声がとても記憶に残ります。
3. テンポ良い解き方で時間配分がわかります。
4. 授業料が日割りで良心的です。

(今後受講者へのアドバイス)
なるべく早く受講した方が良いと思います。自塾のコース無ければ、予習シリーズコース選択が良いと思います。

オーダーメイド可能なので自習にカスタマイズする為には馴れが必要です。早めに使い始めることで、自分の学習スタイルに合う使い方を見つけやすくなると思います。

我が家は、最初、予習シリーズ夏期講座に用い、秋以降は過去問対策。2/1早稲田不合格後に2/3早稲田対策に早稲アカマスターテキストを学習しました。

時期や目的に応じて教材を切り替えながら、必要な学習に合わせて利用しました。

【感想その3|予習シリーズで家庭学習を進めた保護者の方】

我が家の1週間のスタイルは、その週の週テストに合わせ予習シリーズの各回をひたすらこなすというものでした。

予習シリーズテキスト(映像)に一通り目を通したあとは、演習問題集に取り組むのですが、学年が上がるにつれて(特に小6)テキストの解説だけではわからない問題が増えていきます。

進学くらぶの相談メールで質問することはできますが、回答まで数日かかってしまいます。その場で「なぜこのような答えになるのかな?」という疑問にその場で答えてくれるのが「理科の伴走」でした。

学習の流れを止めず、疑問が生まれたタイミングで解説を確認できるため、家庭学習を続けるうえでも助けになりました。目に見えない専任の先生がいるかのようでとても心強かったです。

直前期では過去問解説も利用しました。一つ一つの問題を解説してもらえるのは通塾していないものにとってありがたいものでした。

こうしていただけたらなお嬉しいなという点は、解説をして頂いた後に「この問題はほぼできなくてOKです」「これは確実に抑えたい問題です」など少しコメントをいれていただけたら、個別志望校特訓を受けているかのようでやる気が増しそうです(笑)。

【感想その4|動画解説とオンライン個別指導を併用した保護者の方】

息子が6年生になる頃、理科に苦手意識があり、成績にも不安があったため、なにか対策をと考え調べていた時に木ノ下先生の動画解説を見つけました。

解説が丁寧でわかりやすく、息子とも相談し、そのままオンライン授業でもお世話になることにしました。

オンライン授業では主にテスト直しをお願いしていましたが、塾の授業や動画解説でふわっとした理解に留まっていたであろう部分をオンライン授業で補強していただくこともあり、動画解説と併用することでより効率よく進められたと思います。

動画で繰り返し確認できる良さと、オンライン授業でその子の理解に合わせて質問できる良さを組み合わせられたことが、息子には合っていたように感じます。

息子は授業後毎回「楽しかった!めっちゃわかった!」と言って部屋から出てきていました。

直前期まで成績のアップダウンはありましたが、先生も根気よく教え続けてくださり、入試期間中には息子も理科に不安を感じることなく試験に挑めたようで、第一志望校に合格をいただけました。

親目線では、テストの結果を受けて、また何をやればいいのかよくわからなくなってしまったときにカジュアルに相談ができ、的確なアドバイスをいただける環境があったことがとても心強かったです。

授業が終わってしまうことが親子共々残念です。本当にありがとうございました!

※本ページは利用者個人の感想です。学習効果や成績向上、合格を保証するものではありません。比較や学力の目安に関する記述も、それぞれの利用者の体験と見解に基づくものです。

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